NURO光でんわで電話も開通したい方向けに料金やサービス内容を解説

NURO光でんわで電話も開通したい方向けに料金やサービス内容を解説

インターネット回線を活用した光電話サービスが各光回線事業者で提供されています。しかし、実際に光電話がどんなサービスなのかよく分かってない人も多いです。この記事では、NURO光で提供している光電話サービス「NURO光でんわ」についてまとめてみました。

サービス概要だけでなく、開通するために必要な開通工事や他の電話サービスとの比較なども詳しく解説していますので、導入を検討している人はぜひ参考にしてみてください。

「NURO光でんわ」とは?料金概要

月額費用 北海道・関東:550円
東海・関西・中国・九州:330円
初期費用 3,300円(工事費として)
通話料金 ソフトバンクグループ:無料
国内一般:8.789円 / 3分
国内携帯:22~27.5円 / 1分
オプション 電話表示:440円(※別途工事費:1,100円)
番号通知リクエスト:220円(※別途工事費:1,100円)
キャッチ電話:330円
着信お断り:660円(※別途工事費:1,100円)
着信転送:550円
オプション
パック
ベーシックパック(番号表示/番号通知リクエスト):660円
パック1(番号表示/番号通知リクエスト/キャッチ電話/着信お断り/着信転送):990円
パック2(キャッチ電話/着信お断り/着信転送):693円
パック3(番号表示/番号通知リクエスト/キャッチ電話/着信お断り):880円
パック4(キャッチ電話/着信お断り):583円

NURO光でんわとは、NURO光と契約している人が利用できる固定電話サービスのことです。NTTのような通常の電話回線とは違い、インターネット回線を利用した「IP電話」となっています。

IP電話といっても電話番号は割り振られますし、電話機をそのまま使うことも可能です。そのため、違和感なく使っていくことができるでしょう。月額費用は、どのエリアで契約しているかによって若干の差があります。工事費はどのエリアでも変わりません。

オプションも多く用意されており、いたずら電話防止に使えるオプションが多いです。中には別途工事費が必要になるものもありますが、オプションパックで加入することで工事費が無料になります。そのため、複数のオプションに加入したい場合にはオプションパックの方がお得です。

そんなNURO光でんわは、「おうち割光セット」と呼ばれる割引サービスを適用させるために必須なオプションとなっています。もしソフトバンクのスマホを使っている場合、この光でんわと契約した方がお得になることが多いです(※詳しくは後述)。

NURO光でんわを導入することのメリット

では、NURO光でんわを導入することでどのようなメリットがあるのか見ていきましょう。

  • 電話代が安くなる
  • スマホセット割が適用できる
  • NTTの電話番号が引き継げる(番号ポータビリティ)
  • 請求が一緒になる

電話代が安くなる

NURO光でんわは、アナログ電話と比べて格安で通話することができます。他回線事業者が提供いしてるIP電話サービスと比較しても遜色ない料金です。

【各事業者の電話サービスとの比較表】

サービス名 基本月額料金 通話料金(国内一般) 通話料金(携帯電話) 国際電話(例:アメリカ大陸)
NURO光でんわ 330円/550円 8.789円/3分 22円~27.5円/60秒 7.99円/3分
NTTアナログ電話 1,870円 9.35円~704円/3分 17.6円~19.25円/60秒 110円/3分
フレッツ光電話 550円~ 7.92円~8.8円/3分 16円~17.5円/60秒 29.7円/3分
auひかり電話 550円 8.8円/3分 17.05円~17.6円/60秒 29.7円/3分
光電話(N) 550円 8.8円/3分 17.6円/60秒 9円/60秒
※1.料金はすべて税込み
※2.国際電話は発信する地域によって大きく異なる

基本月額料金に関しては、NTTアナログ電話の約1/4の料金で使うことができます。他のIP電話とはほとんど変わりませんが、エリアによっては220円ほど安くなります。国内固定電話やIP電話への通話料金も非常に安いです。同じ3分でも発信する数が増えれば増えるほど差が出てくるでしょう。

唯一携帯電話への通話料金のみ少し高くなっていますが、後述する「ホワイトコール24」を利用すればソフトバンクのスマホに対する通話料金を無料にすることもできます。

そして、国際電話に関しては最も安い金額になっています。アナログ電話の1/10以下の料金で発信できるのは大きなポイントと言えるでしょう。国際電話を利用すること自体少ないことかもしれませんが、たった1回電話をするだけでも高額な料金となるのが、国際電話の怖いところですからね。

このように、NURO光でんわは全体的にお得な料金で使えるためアナログ電話よりもおすすめです。

スマホセット割が適用できる

スマホでソフトバンクを利用している人であれば、「おうち割光セット」と呼ばれる割引サービスを適用させることができます。おうち割光セットを適用できれば、毎月のスマホ月額料金から550円~1,100円の割引を行うことが可能です。

別途手続きが必要になりますが、離れて暮らす家族・同居の家族を含めて10台まで適用させることもできます。NURO光でんわの月額料金は最大でも550円のため、多くのケースでは550円黒字になるでしょう。

現在の携帯プラン 割引額
4G・LTEデータし放題フラット
4Gデータし放題フラット+
4G・LTEデータし放題フラット N
4Gデータし放題フラット+
パケットし放題フラット for 4GLTE
パケットし放題フラット for スマートフォン
パケットし放題MAX for スマートフォン
パケットし 放題フラット for 4G
データ定額50GB/50GBプラス/ミニモンスター
データ定額パック/大容量(10/15/20/30)
データ定額パック/標準(5/8)
データ定額(5GB/20GB)
1,100円
パケットし放題フラット for シンプルスマホ
Wi-Fiバリュープラン専用パケット定額
データ定額ミニ(1GB/2GB)
データ定額(おてがるプラン専用)
データ定額(3Gケータイ)
データ定額パック(シンプルスマホ)
ベーシックデータ定額プラン for 4G LTE(iPad専用)
ベーシックデータ定額プラン for 4G(タブレット専用)
550円

NURO光でおうち割光セットと適用させるには、ひかり電話サービスへのオプション加入(月額550円)が必須となります。オプション代を考えてもトータルお得になるので、ご安心ください。

おうち割光セットと併用して利用したいのが、「ホワイトコール24」というサービスです。本サービスは、NURO光でんわからソフトバンクへの通話が無料になります。それに加えて、登録したソフトバンク携帯であれば全てのNURO光電話・ソフトバンクグループのIP電話への通話も無料になります。

とくに料金も必要ありませんので、登録した方がお得と言えるでしょう。ただし、ホワイトコール24を適用させるためには専用ページから申し込み用紙を取り寄せ、記入して返送する必要があります。適用も返送してから約10日後となるので注意しましょう。

NTTの電話番号が引き継げる(番号ポータビリティ)

現在NTTアナログ電話を利用している場合、電話番号をそのままの状態でNURO光でんわを使うことができるようになります。新しく電話番号を発行する手間もありませんし、知り合いなどに知らせる手間もないので利用してみましょう。

また、元々使っていたNTTアナログ電話の電話番号を番号ポータビリティで引き継いだものであれば、たとえ光電話でも引き継ぐことは可能です。
ただし、以下の場合は電話番号の引き継ぎができません。

・NTTの加入権が必要ない「加入電話・ライトプラン」で契約していた場合
・「フレッツ光」や「auひかり」などの光電話サービスで発行した電話番号の場合
・県外、もしくは市外局番が変わるような引っ越しの場合

あくまで引き継げるのは、NTTが発行したアナログ電話の電話番号となります。それ以外であれば新しい電話番号を発行するようにしましょう。
詳しい手続き方法については、ソフトバンクショップのURLを参考にしてください。
参考:https://www.softbank.jp/shop/support/necessary/mnp/

請求が一緒になる

NTTアナログ電話を利用している場合、もしくは「おまとめ請求」にしていない場合、光回線と電話利用料金の請求が別々になって送付されてきます。そうなると、毎月合算でどのくらい支払っているのかが分かりにくくなります。それに加えて、明細書の管理も面倒になってしまうでしょう。

しかし、NURO光でんわと契約することで光回線とひかり電話の利用料金を合算した状態で請求書が送られてきます。明細書も1枚で済みますので、場所を取らずに管理しやすくなるでしょう(※WEBで確認することも可能)。

NURO光でんわを導入する前に知っておくべき注意点

NURO光でんわのメリットが分かったところで、契約する前に覚えておくべき注意点をいくつか解説していきます。契約した後に後悔しないようにしましょう。

  • 初期費用がかかる
  • 番号が変わってしまう可能性がある
  • 設置機器が増える
  • 解約時には解約金がかかる
  • かけられない番号がある

初期費用がかかる

NURO光でんわを利用する場合、電話サービス専用の初期工事費用が発生します。料金としては3,300円ですが、光回線の初期工事費用・事務手数料とは別に支払う必要があるため、あらかじめ把握しておきましょう。

番号が変わってしまう可能性がある

上記のメリットの方でも解説しましたが、電話番号を引き継げるのはNTTのアナログ電話(もしくはISDN回線「デジタル」)の電話番号となっています。しかし、県外や市外局番が変わるような引っ越しを行ったり各回線事業者で発行したIP電話の電話番号は引き継ぐことができません。

現在の状況 同じ番号が使える?使えない?
NTTのアナログ回線を使っている 同じ番号が使える
フレッツ光電話(番号ポータビリティ) 同じ番号が使える
auひかり電話(番号ポータビリティ) 同じ番号が使える
光電話(N)(番号ポータビリティ) 同じ番号が使える
フレッツ光電話(新規発行) 同じ番号は使えない
auひかり電話(新規発行) 同じ番号は使えない
光電話(N)(新規発行) 同じ番号は使えない
県外、市外局番が変わるような引っ越し 同じ番号は使えない

このように、NTT以外で新規発行した電話番号は引き継ぎできないためNURO光で新しい電話番号を発行しなくてはいけません。もう一つ覚えておくべきなのが、電話番号を引き継ぐ「番号ポータビリティ」には別途手数料が発生するという点です。

これはどの電話サービスを利用しているかで料金は変わってきますが、NTTアナログ電話の場合は以下の費用がかかってきます。

同番移行:2,200円
利用休止工事費:2,200円

そのため、上記の初期工事費と合わせると7,700円の請求があるということです。利用休止は5年間まで有効となっており、もしそれ移行も休止する場合はNTTの方へ更新手続きを行う必要があります。最大で10年までとなっていますので、10年を越えた時点でNTTの回線サービスは自動的に解約処理となるので一応覚えておきましょう。

設置機器が増える

NURO光でんわの利用には、「テレフォニーアダプター(TA)」という機器が必要になります。インターネットを繋ぐために必要なONUという機器と合わせて2台となるため、場所を圧迫する可能性もあります。

NURO光の初回工事の際に設置してくれるため、余裕を持って設置場所を考えておきましょう。大きさ自体はそこまで大きくないため、熱がこもらないように換気できる場所がおすすめです。コンセントも最低2個はいるため、環境によっては電源タップを購入しておくのも良いでしょう。

使えるようになるまで期間がある

NURO光でんわを申し込んだとしても、すぐに使えるようになるわけではありません。NURO光の2回目の開通工事が完了してから、パターンによって以下のような期間が必要になります。

電話番号を新規取得する場合:約5日後
番号ポータビリティする場合:約1週間後

これはあくまで目安の期間となっています。詳しくは「ソニーネットワークコミュニケーションズ」から送られてくる「ご利用開始メール」に記載されていますので、それで判断すると良いでしょう。

例外として、NTTのアナログ電話から番号ポータビリティする場合、今まで使ってたモジュラー線をNURO光でんわで使うTAに挿すことで今までの回線のまま通話することは可能です。IP電話からの番号ポータビリティの場合は、今まで使ってたIP電話や光回線をNURO光でんわへの切り替えよりも前に解約してしまうと電話ができなくなってしまうので注意しましょう。

解約時には解約金がかかる

NURO光でんわを解約する場合、解約違約金が発生してしまいます。料金自体は1,100円とそこまで高くありませんが、もしNURO光と同時に解約する際にはNURO光の違約金も発生する可能性があります。

NURO光の解約違約金は10,450円で、もし工事費の残債などがあれば合算して請求されるのです。そのため、解約するタイミングによっては大きな負担になってしまいます。
(参考:NURO光の解約時にかかる費用や原状回復の工事について

上記の違約金に加えて、もしテレフォニーアダプター(TA)を紛失・故障した場合や、期日内に返却しなかった場合は別途損害金が発生してしまいます。損害金は13,200円と違約金よりも高くなっていますので、NURO光でんわを解約したらすぐに返却できるよう準備しておきましょう。

返却に関してはNURO光の指定業者が希望日に集荷に来ますので、こちらは梱包するだけで大丈夫です。間違って自分で返却しないように気を付けましょう。

かけられない番号がある

NURO光でんわでは、アナログ電話であれば使える各種電話サービスが使えない場合があります。使えない主な電話サービスとしては、以下のようなものがあります。

NURO光でんわ重要事項説明
・通信方式を電話回線にしているホームセキュリティ
・電話機で着発信するタイプのインターホン/ドアホン
・ノーリンギング通信サービス(電気・水道・ガスなどの遠隔検針制御)
・マイライン/マイラインプラス
・一部FAXは非対応
・通話料を抑える自動ダイヤル機能(0036/0039/ACR/LCRなど)
・高齢者向け緊急通報システム
引用:https://www.so-net.ne.jp/

マイライン/マイラインプラスに関しては、番号ポータビリティした時点で強制的に解約となります。他のサービスに関しては、NURO光でんわに切り替える前に連絡して手続きしておくことをおすすめします。とくにホームセキュリティやノーリンギング通信サービスなどは早めに手続きしておきましょう。NURO光でんわでもFAXを使うことはできますが、一部FAXは非対応なため事前に確認しておくことも重要です。

NURO光でんわの申し込みから開通までの流れ

最後に、NURO光でんわの申し込み方法と開通までの流れを解説していきます。まずは、NURO光と同時に申し込みする場合からです。

NURO光(光回線)と同時に申し込みする場合

①:NURO光の申し込みをする

まずは、NURO光の申し込みをします。その際に、「オプション選択」から「NURO光でんわ」を選択することを忘れないようにしましょう。NURO光の申し込み後、マイページにて電話番号の確認が可能になります。ただし、確認できるのは番号ポータビリティではなくNURO光でんわで新規発行した電話番号のみです。

②:工事日程の調整・工事実施(光回線)

NURO光を利用するためには、戸建てタイプでもマンションタイプでも基本的には開通工事を行う必要があります。工事日に関しては、ユーザー側の希望を聞いてくれますのでスケジュール調整をして希望日を伝えましょう。土日祝日も希望することができます(※有料オプション)。

ただし、NURO光の工事は2回行います。1日に2回分終わらせる有料オプションもあるため、すぐにでもNURO光を使いたい人は検討してみましょう。詳しい工事内容などについては【NURO光の開通工事が必要なケース・不要なケースや具体的な作業内容を解説】で詳しく解説していますので、ぜひ参考にしてみてください。

③:NURO光でんわの工事を実施

NURO光の回線工事が終われば、次にNURO光でんわの開通工事を行います。もし番号ポータビリティを利用する場合には、番号ポータビリティ専用の工事予定日がメールで送られてくるので確認しておきましょう。こちらの工事は立ち合いする必要はありません。

NURO光の開通後に送られてくる「TA(テレフォニーアダプター)」を受け取り、それを自分で設置します。ただし、2021年12月の時点でNURO光でんわ用のTA提供まで時間がかかると公式から言われているので覚えておきましょう。

TAが届くまでの期間

  • 新規電話番号希望者
  • 2021年11月以降に申し込みした方:申し込みから半年程度で発送

  • 番号ーポータビリティ希望者
  • NURO光が開通してから2~3週間で発送

④:NURO光でんわの利用開始

光でんわの工事後、「ソニーネットワークコミュニケーションズ」の方から「ご利用開始メール」が送付されます。光でんわが正常に使えるようになったかは、「111(通話料無料)」の路線試験受付に発信することで確認することが可能です。発信後、アナウンスが流れれば正常に使える状態になっていることになります。

工事予定日当日だと繋がらない可能性もありますので、翌日以降にもう一度試してみましょう。NURO光でんわの利用開始から約10日後に「Web明細登録完了案内」が送られてきます。そこにはユーザーIDとパスワードが記載されていますので、明細ページへログインして確認してみましょう。

NURO光(光回線)を利用中で、光電話を追加する場合

①:NURO光でんわの申し込みをする

すでにNURO光のインターネット回線が導入されている場合は、NURO光でんわのみの申し込みを行う必要があります。申し込みは、NURO光のマイページからすることが可能です。NURO光との同時契約の時と同じように、NURO光でんわの申し込みが完了すればマイページから電話番号を確認することができます。こちらもNURO光でんわの新規発番のみの確認となります。

②:光でんわに必要なTA(テレフォニー・アダプタ)が届く

NURO光でんわを導入する住所に、「TA(テレフォニー・アダプター)」が届きます。こちらの設置も自分でやらなくてはいけません。NURO光のマイページにて利用開始予定日を確認することができます。

TAが届くまでの期間

  • 新規電話番号希望者
  • 2021年11月以降に申し込みした方:申し込みから半年程度で発送

  • 番号ーポータビリティ希望者
  • NURO光が開通してから2~3週間で発送

こちらもNURO光との同時契約と同じで、現在TAの発送に時間がかかる状態となっています。そのため、番号ポータビリティが利用できる人は利用した方が早くNURO光でんわを使えるようになるのでおすすめです。

③:NURO光でんわの工事実施

番号ポータビリティを希望する場合、番号ポータビリティ専用の工事を行う必要があります。工事予定日に関してはマイページにて確認することが可能で、工事予定日に順次行われます。こちらもとくに立ち合いなどは必要ありません。

④:NURO光でんわの利用開始

工事が完了すれば、NURO光でんわが使えるようになります。電話が繋がるかなどの基本的な確認方法などは、NURO光との同時契約と同じ流れになるのでそちらを参考にしてみましょう。

NURO光でんわまとめ

今回の記事をまとめると以下のようになります。

  • NURO光でんわとは、インターネット回線を使った光電話サービス(IP電話)
  • 月額利用料金がアナログ電話よりも安く国際電話でも料金を抑えられる
  • NURO光でんわは「おうち割光セット」を適用させるために必須のオプション
  • 番号ポータビリティを使えば電話番号を変えなくて良いのでおすすめ
  • 2021年12月の時点でTAが届くまで申し込みから半年ほどかかる

NURO光でんわ最大のメリットは、格安の月額料金と通話料金です。アナログ電話と比較するとかなり安くなるため、現在アナログ電話を使っていてNURO光を利用している人、もしくは利用を検討している人は加入することをおすすめします。

「おうち割光セット」の適用条件にもなっているため、ソフトバンクユーザーの加入もおすすめです。ただし、現在TAが届くまで約半年かかるため、それを理解した上で申し込むようにしましょう。

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ABOUT著者情報

小田寺 真司

2013年から6年間、通信機器(スマホやインターネット)の営業や販売業務の経験を経て、現在は大手家電量販店のスタッフ様に対してインターネット回線に関する知識研修・補助を行うお仕事をしています。